つくらぐMake:gwit-開発
出典: 筑波大学 Linux User Group (つくらぐ)
ここは、gwit 用開発ページです
目次 |
現状
- bin/gwit or python bin/gwit で起動してください。
- python-twoauth ライブラリが必要なので、こちらから。
- リリースするバージョンにはライブラリ同梱になってます
- ln -s bin/gwit /usr/local/bin/gwit しておくと便利です。
- セットアップウィザード的なものを作りましたので、設定が簡単にできるようになりました。
- 設定は ~/.gwit/config に保存されます。
仕組みとか
- もう、複雑になってきたので、コード嫁!
やるべきこと
- チケットをご覧ください
- http://sourceforge.jp/projects/gwit/ticket/
やったこと
- セットアップウィザード、ConfigParser の導入 [techno]
開発に必要なもの
- Editor (emacs)
- Python >= 2.5
- PyGtk
- python-twoauth (http://github.com/techno/python-twoauth)
- Glade3
開発ドキュメント
筑波大生がこの程度の英語読めなくてどうするの!
英語 D 連発の僕だってすらすら読めるんですよ!
- http://library.gnome.org/devel/pygtk/stable/
- http://apiwiki.twitter.com/Twitter-API-Documentation
- http://www.python.jp/doc/release/lib/
- http://www.techno-st.net/wiki/python-twoauth (これに関してはソース嫁!
心得
- まずはドキュメント穴が開くぐらい読む。知らないことだってドキュメント見れば書いてある。
- Google で問題の部分を調べたりする。
- 分からなかったら techno とかに聞く。
- ただ、人に聞いたら負けだと思え。
- techno 以外が半分以上開発することを目標に。
- 動かなくても commit していい。